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2017.08.07 更新

2017年8月22日(水)18:30〜 カラーシェイプアカデミー2期生募集無料説明会

カラーシェイプアカデミー2期生募集

無料説明会のご案内

 色彩塾0822

 【東京】 2017年8月22日(水)18:30〜20:00

 〒146-0083東京都大田区千鳥2-6-5 森のテラス

カラーシェイプアカデミー概要説明・講座体験・質疑応答

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お気に入りのアートと出会い、いざアートを設置する際に、

壁、建具や家具の色やテイストが気になる事はありませんか?

 

壁や建具など住宅や店舗の空間には、様々な色が溢れています。

住宅に使う色はベージュやアイボリー、グレーなど、基本的に低彩度と呼ばれる地味な色ですが、

地味な色にもそれぞれ、色の出発点(赤、橙、黄、緑、青)があります。

 

同じベージュだと思って選んだクロスと幅木が、施工してみたら微妙に違ったとか、

グレーのクロスを貼ったはずが、貼ると緑っぽく、青っぽく見えてイメージと違ったというような経験があるかもしれません。

 

それぞれの色の出発点が、同じ建材や家具でコーディネートされた空間はとても心地よいと感じ、

色が整った空間には、後からどんな色が足されても美しくなります。

 

が、逆に、色の出発点が違う色同士の組み合わせは心地よさを感じないばかりか、

他の色を足し算しづらくなり、新しいものが入れられなくなります。

 

新しくお気に入りのアートを購入し、いざ飾ってみると、

 壁の色や建材と合わない

 アートが引き立たない

 空間イメージ(インテリアテイスト)とアートが合わない

 

・・・購入先では素敵だったのになぜ?

など残念な事にもなりかねません。

カラーシェイプアカデミーでは、絵の具の混色を通じて色を紐解き、

建材に多い低彩度の色を身体で 覚えて使いこなすためのトレーニングをします。

また、インテリアテイストと色の関係性、配色理論 をしっかり学び、

得意なテイスト以外のプランの引き出しを増やすことも可能です。

 

色のコントロールが出来、理論的に色の説明が出来る人材は今後の建築業界で求められているニーズだと感じています。

 

「建築カラープランナー(TM)」として、そのスキルが身につくと他者(社)との差別化にも繋がり、

素敵なアートのある空間を提案するにあたり必ずプラスになると考えています。

色とアートは切っても切り離せない関係なのです。

下記の1期生の声も参考にして頂き、ご興味をお持ち下さった方は、今期最後の説明会にぜひお運び下さい。

 

1期生の声————————————————-

\ question

【受講生の声実際に参加してみていかがですか?の問いに対して(カッコ内は職業とキャリア)】

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\ answer1/

色彩については、浅い感覚的な認識の上で仕事をしていたことが明確になりました。素敵だな、かっこいいなと思う色彩配色にはきちんとした理論があり、それを理解し表現し形にすることでインテリアデザインの行為が一つにまとまると感じています。(インテリアデザイナー/15年)

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\ answer2/

■想像以上の色の世界の深さ。色を制するものは空間を制すという価値ある内容。共に学べる仲間とのネットワークが地方にいても心強い支えになっている(インテリアデザイナー/24年)

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\ answer3/

■理論がわかると「色」を扱うのが難しくないということや色で欲しいイメージを表現できることがわかり、今後クライアントにしっかりした提案ができると感じています。(インテリアコーディネーター/7年)

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\ answer4/

■講義で覚えたことがすぐに実践で使えるようになりました。打ち合わせ時(建築士・リフォームプランナー/14年)

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\ answer5/

■とにかく楽しいです。頭だけで理解するのではなく手を動かしながら染み込ませる感じで、理論と感覚がバランスよく学べます。色を選ぶスピードも早くなりました(インテリアコーディネーター/10年)

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お目にかかれるのを楽しみにしています。

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